(株)かぶしきとうし

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最近プチデイトレを松井証券で行っているものですがデイトレ必須アイテム10を紹介

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これはMONEYの9月号に書いてありました。







パチンコをやめないとデイトレも無理なのかなー?











今日、すべてが師 ソフトバンク物語を3分の一くらい読んだ!!やっぱ自分の尊敬する人の本はいいね。幼少期から現在に至るまでのことが書いてあるが、小さい頃、若い頃からやることがぶっ飛んでるね。まあこの本でも、自分でも思う孫さんが一番秀でているのモノは、孫さんの人をひきつける語り、だと思う。私もその語りにひきつけられている一人だが、その分野での専門家でもないのにかたれたり、とにかく語り、交渉のキングだと思う。まだ全部読んでないのでこれからよむとしよう。











この明光ネットは塾の会社で直営とフランチャイズが半分ずつある。この会社を分析したらかなりいい!!成長性、割安、財務健全性でかなりいい。流動性はない。生徒数の増加は鈍化していおり、直営教室は今期開設を10程度へ抑制。ただし閉鎖も少なく、増益は確保。








ソニーこれから変わるのか、東洋経済新聞でPS3の話がかえてあり、本当にすごい代物だ。現在のPS2の35倍の計算能力だし、PS2が出たときもすごいと騒いでいたが、このマシンはぶっ飛んでいる。家庭にスーパーコンピュータが普及するとなると本当にすごいことになる。そのすごさはセルだ。詳しくは雑誌!!













最近ライブドア上げてきて、昨日、おととい下げたが堀江社長が自分の株売ったらしいと聴き!!また20%からライブドアの持株比率下がるとのこと。ほんとに宇宙旅行はビジネスになるのか疑問?でも興味はある。その宇宙開発を成功させてもっと稼いで欲しいものだ。







楽天トラベルが手数料引き上げ方針、宿泊業界は猛反発

旅行予約サイト最大手の楽天トラベルが、全国の旅館やホテルに対して、宿泊予約代行の手数料を9月以降、現行の宿泊料の6%から7〜9%に引き上げる方針を打ち出し、宿泊業界が猛反発している。

 楽天が強気に出る背景には、旅館・ホテルにとって、予約サイトが無視できない販売ルートに成長していることがある。楽天が2004年度に取り扱った宿泊客は1400万人と、旅行業界最大手のJTBの取り扱いの5割超に達した。

 ただ、手数料の引き上げは、宿泊施設の収益を圧迫する。このため、2万2000軒が加盟する全国旅館生活衛生同業組合連合会は、楽天と競合するライブドア子会社の「ベストリザーブ」と提携し、組合員にも同社への乗り換えを呼びかけた。全日本シティホテル連盟も楽天に抗議文を送るなど、業界側の怒りは収まらない。

 交渉の期限は7月中旬だが、楽天は「不安はない」と余裕の構えだ。
(読売新聞)


このことで楽天で最近思うのは楽天からライブドアに移りかえるのはこの旅行サイトだけでなく、楽天の本命である、楽天市場でも起こっている。それは楽天市場では店を出すのに手数料をとっている。しかしライブドアはライブドアデパートで手数料をとってない。そのせいか、出展数の増加率はライブドアはすごい。






GMの危機は会社だけでなくGMの出している債権を保有するヘッジファンドの打撃は計り知れない!!ヘッジファンドは債権が格差げになるまに割安とかんじて、GM債を購入し、リスクヘッジとして、GM株を空売りしていた。しかし、カーコリアン氏の公開買付で思わぬ動きをした。GM債が下がった時のためのGM株の空売りが、公開買付けで上がってしまった。そして債権は格下げで下がり、ダブルパンチ!!この損失を埋めるため日本やロンドの市場で売られ、世界に飛び火した。こんなにもGM債だけでこれだけダメージがあるはGMは世界最大級の社債発行会社だからだ。









日経ビジネスを読んで。株主総会が6月7日にあり、GMのリック・ワゴナー会長兼CEOは集中砲火で業績回復の策はなく手詰まり。そんなことが書いてある。このようなこと聴くとトヨタの生産台数世界一、アメリカのシェアでGMを抜く日が来るのではないかと感じる。

この雑誌気付いたことはトヨタ、ホンダとGMを比べすぎ。ちょっとかわいそう、しかし最近、教育実習にいっていたが、そこで中学の社会でアメリカの産業で自動車が取り上げられていた。またボーイングも。中学で習うアメリカと今のアメリカは大きなギャップがあるのに教科書通り教えなければならないこのもどかしさ!!ボーイングもエアバスに選考され、自動車でもアメリカの自動車は投機的格付けで本当にどうなるんだろう!!

GMもこの雑誌では「自動車も作る銀行」とあらわしている。
金融は好調でどちらが本業かわかららない。またトヨタと比較するが、あくまでトヨタは自動車が中心もちろんトヨタファイナンスなどあるが、それはあくまで自動車ローンのことを考えた上でおこない、株式でもトヨタグループでの運用など中心はあくまでトヨタ自動車だ。
なぜ手詰まりになるまでGMをほっていたか、それはSUVの好調と低金利があった。この分野で日本の会社おくれ、しかし今は日本の会社もSUVを投入している。燃料費の高騰で明るみにでた。新しいSUV以外の主力がない。数年前ならGMにしかないクルマがあった。今わない
そうしたなかある若者がホンダの中型セダンアコードの中古車に乗った若者は米国車にはもう戻らない。
GMのやることは1つ日本車にまけない顧客の望む車をつくる


最近、新聞などで時々元切り上げが叫ばれているが!!中国もそろそろアメリカの圧力に耐えれなくなってきているのか?
 中国は現在実質的に元ははドルに固定(1ドル=8.276〜8.280元)されている。しかし固定相場制ではないのだ管理通貨制度をとっておりそのなかでドルに固定している。だから政府はドルが売られる際に政府が外貨準備としてドルを買っている。
 これからは管理通貨制度のままいき、通貨バスケット制を採用するだろ。これはロシアや東南アジアはこの制度だ。
 日本の円への影響は短期的には元はドル固定ということから、ドル安に向かい、それで日本は円高ドル安に向かうであろう、しかし中長期的には元高なので円安になるだろ。
 企業は中国の元高によって、コスト高に覆われ中国生産を増やしてきた企業は今後、東南アジアに生産拠点を分散するであろうし、逆に国内の中国向け輸出が多い企業は追い風で、繊維業界も国内で競争力をつけるだろ。
 中国は今後もあらゆるリスクを考え企業は投資をしていかないといけない。元切り上げだけでなく政治体制や反日運度など中国リスクは企業の悩みで、中国はどうやって世界の工場になりうるか観ていきたい!!










 
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